てきとうnote

発達障害の生き辛さあれこれ

お弁当箱にティアラが入っていた話

題名を思い出せない映画

アメリカ映画で、2000年以降、

キルスティン・ダンストかキャメロン・ディアスが

主演だった気がする…。

『イン・ハー・シューズ』かなと思う

 

女の子がお昼休みにランチボックスを開けると、

ティアラが一つだけ入っていて、それを成人した後に

女性が誰かに話すシーンが印象的だった。

食べ物は一切なく、ティアラだけ。

母親はぶっ飛んだ性格というか、何らかの精神疾患を

患っていたのだと思う。

とはいえ虐待している訳ではなく、娘が自分にとって

誰よりも可愛いプリンセスだから入れた…というエピソードだった。

それはそれとして、お弁当箱には食べ物を入れて欲しいよお母さん

成長期は特に、と私は感じた。

このシーンだけすごく印象に残っている。

 

このように、何かの拍子に映画やドラマのワンシーンだけ

フッと思い出すことがあるのだけど、

たいてい何の映画かタイトルまでは思い出せず。

 

ところで今日はやや頭が重く、偏頭痛が来るかと

身構えたけど、マックでコーヒーフロートを飲んだら

なんとなくやり過ごせた。

 

昨日の日記にも書いたように、今が一年で一番動ける

季節なのかもしれない。

今のうちに片付けとか断捨離とか面倒な場所の掃除などやってしまいたい。

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